読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

仕事を辞めたい、怠け者だからな

仕事を辞めたいとグダグダ言いながらも、やめる手順が面倒だということで結局やめない「からな」の面倒嫌いブログです。日々のことなり、色々書いていきます。自由気まま、やりたいことばかりやっちゃう。

仕事を辞めたい、怠け者だ
からな

メインブログです。
ぐだぐだしつつも、
やりたいことに全力全身!

最高の出会いを求めて
自身の最高の出会いまでの道のり、
方法を書いていきます。

標準体重を目指して
標準体重を目指して奮闘する!
ダイエットグッズ実践含みます。

【VBS】コマンドプロンプト PINGを打ちたい場合

日記 プログラム VBS(HTA)

Systemメモメモ: VBScriptでPing

MsgBox fncPing("192.168.1.1")

Function fncPing(host)
 Set objWMI = GetObject("winmgmts:\\.\root\cimv2")
 Set colItems = objWMI.ExecQuery("select * from Win32_PingStatus where address ='" & host & "'")
 For Each objItem In colItems
  If objItem.StatusCode = 0 Then
   fncPing = True
  Else
   fncPing = False
  End If
 Next
 Set objItem = Nothing
 Set colItems = Nothing
 Set objWMI = Nothing
End Function
http://happy44s.blogspot.jp/2012/03/vbscriptping.html


こういうことらしい。
大変便利なソースでございまする。

MsgBox fncPing("192.168.1.1")

Msgboxでは、fncPingを呼び出している。
そして引数は192.168.1.1

要するに、192.168.1.1にPINGを打つ。

そしてFunction fncPingの中を見る。
ステータスコードが0のときは問題なく
PINGが打てたときだ。

そのため、0の場合はfncPingにはTrueを返す。
それ以外はFalse。

そのため、MsgboxではFalseが表示される。


アフィリエイト ハッピーメールバナー