仕事を辞めたい、怠け者だからな

仕事を辞めたいとグダグダ言いながらも、やめる手順が面倒だということで結局やめない「からな」の面倒嫌いブログです。日々のことなり、色々書いていきます。自由気まま、やりたいことばかりやっちゃう。

仕事を辞めたい、怠け者だ
からな

メインブログです。
ぐだぐだしつつも、
やりたいことに全力全身!

最高の出会いを求めて
自身の最高の出会いまでの道のり、
方法を書いていきます。

標準体重を目指して
標準体重を目指して奮闘する!
ダイエットグッズ実践含みます。

比較して見下さないと『幸せを見出せない』、誇れるものが無い人

www.from-estonia-with-love.net


歪んだ幸せを手っ取り早く感じるためには

「自分より下」の存在を確認することだと思う。


誰しも、自分より下が居ると思うと

少し安心するものだ。



でも、それは「安心」するというだけであって、

見下している自分が「凄い」ということではない。


人と比較して自分の価値を決めようとしている時点で、

おかしい。



比較する人はたくさん居る。

「あの子と比べてマシ」という嫌なポジティブや、

「あの子と比べると私できないデモデモダッテ」というネガティブ。


パチンコにハマル人。

当たったときに誰よりも優位に立っているような気がする。

自分が尊敬されるような存在になったような、他の人と比べて尊敬される存在になった気がする。

羨ましいような顔で見られたり、激しい当たり音が鳴るだけでドキドキする。

(そうして無意識のうちに周りを見下したりする)


そういう人達を見ていると、

「あんた歪んでるな……幸せじゃないんだろうな」 と心の底から思う。

私がパチンコにはまっていたときは、自分のスキルも特技も趣味も

誇れるものが何も無く、寂しかった。幸せではなかった。



もし、好きな人が居たとして

自分の好きなものについて比較して貶されたらどう思うだろうか。

「でもさ、ビルゲイツより稼いで無いよねww」とか。例えが違うだろうけど。


そういう言い方をして、「俺スゲェ」って思っている意識がどこかに潜んでいるように思う。

「でもさ、そういうお前は言える立場じゃないよねw」と。



本当に幸せな人は、比べることをしない

現状で満足しているから。

こういった公の場に書き込むのだとしたら「自分の周囲の良いところ」のみだろう。



心だけは貧しくなりたくないものだなぁ。

世界でいちばん貧しい大統領からきみへ

世界でいちばん貧しい大統領からきみへ

まことの幸いを追い求める者

まことの幸いを追い求める者


アフィリエイト ハッピーメールバナー